春季大会 vs関東一

令和3年度春季大会3回戦 4月11日(日)
駒沢球場 10:00プレイボール

 1234567
日本学園00000101
関東一1400111X8

投手:浅井-山田
捕手:澤田

ベスト8を賭けた3回戦、関東一高との対戦は1-8(7回コールド)で敗退となりました。

高校野球ドットコム東京〈2021.4.11配信〉
関東一vs日本学園試合レポート

選手情報〈2021.4.11更新〉
球歴.com日本学園高校野球部

今大会は初戦、帝京の厚い壁を突破。岩倉との延長タイブレークの激戦を制し、関東一高に挑むステージまできました。高校野球ドットコム試合レポートでも書かれていますが、前進と成長を見せてくれました。
日学はベスト16の戦績を残し、夏の大会はシード校として出場します。

日校健児の誇りを持ち、希望と活力を与えてくれているチームと選手たちを、我らも品位を保って応援してまいりましょう!




春季大会 vs岩倉

令和3年度春季大会2回戦  4月7日(水)
駒沢球場 12:50プレイボール  

 1234567891011
日本学園0102200010410
岩倉000001500017

*延長11回タイブレーク

投手:浅井-山田
捕手:澤田
三塁打:伊藤
二塁打:長沼

延長11回、激戦の末、岩倉高校に勝利しました!

高校野球ドットコムの試合レポートと球歴.comの選手情報をリンクしました。また画像もアップしました。

日本学園硬式野球部ホームページ〈2021.4.9掲載〉
春季東京都大会・第2回戦の結果

高校野球ドットコム〈2021.4.7配信〉
日本学園vs岩倉 試合レポート

選手情報〈2021.4.7更新〉
球歴.com 日本学園高校野球部

春季大会 vs帝京

令和3年度春季大会 1回戦 4月4日(日) 都営駒沢球場 11:29プレイボール

 123456789
日本学園0004000015
帝京0000001001

投手:浅井
捕手:澤田

冷静なプレー、堂々たる戦いで帝京高校に勝利しました!




CHARGE!に連続登場

高校野球の応援誌 CHARGE!ネット版に日学が連続して登場。冊子版では見開き2ページの大きな写真で紹介されています。

現在もコロナ禍の厳しい状況が続いておりますが、部員・スタッフとも制約されている中で、『超進化』を遂げるべく、できることを徹底し練習に励んでいることが伝わってきます。

*朝日メディネットワーク
『月刊高校野球CHARGE!東京版・Monthly-charge1月号』より

『ピックアップ選手』
『【日本学園】 /髙橋峻(2年=内野手)奇跡のホームスチール #日本学園』
https://monthly-charge.com/charge/5541/(2021.1.21配信)

『監督コメント』
『日本学園・高橋裕輔監督「 限られた環境でできることを徹底」 #日本学園』
https://monthly-charge.com/charge/5695/(2021.1.28配信)

*写真は同月発行の冊子版です。

3年生を送る会

12月12日、三年生を送る会が行われました。
現三年生たちは昨年の秋季大会において、チームをけん引し東京ベスト16の好成績を収め、厳しい冬季練習に励んできました。しかし、その後のコロナ禍の影響をもっとも受け無念を残しつつ高校野球を引退しました。けれども彼らは日学硬式野球部員として過ごした誇りを胸に現在は次の進路へ向けて懸命に頑張っています。
三送会では、苦労をともにしたチームメイトや後輩たち、スタッフ、保護者の皆さんとのひとときに、皆最高の晴れやかな笑顔を見せてくれました。
(会場では消毒・マスク等コロナ対策を確実に行い実施いたしました。)

秋の熱戦をもう一度

10月25日に行われた秋季大会2回戦
東亜学園との熱戦模様を動画にてアップしました。
当日会場にお越しになれなかった日学野球部を応援する皆さま、彼らの勇姿をぜひご覧ください。

vol.1  3回と4回の攻防
vol.2   6,7回と最終回の攻防

OB 樋越勉氏、SB周東選手の偉業達成を祝福

硬式野球部OB・樋越勉氏は、福岡ソフトバンクホークス・周東佑京選手の出身校である東京農大オホーツクの学生時代の恩師で、同選手の才能を見出し開花させた名将であります。関連記事、動画が高校野球ドットコム、webにより配信されています。

スポニチannex(2020.10.30配信)
「ソフトB・周東を東農大オホーツクの恩師たちも祝福」 

高校野球ドットコム(2020.3.24配信)
「恩師が語るヒーローの高校時代」第76回

Sports Graphic Number Web(2020.10.26配信)
「周東佑京も輩出した東農大オホーツクって?」

樋越勉(昭和51年卒・84期)
1976年、日本学園卒業後、東京農業大学進学。卒業後、 日比谷花壇に就職し起業するも、その後、野球指導者を志し転身。母校日本学園のコーチ、監督を経て農大北海道オホーツク硬式野球部(北海道学生野球連盟所属)監督に就任しサークルのような状態から北海道を代表する強豪チームに育てあげました。現在、同チームは全日本、明治神宮大会上位に進出するまでとなり、周東選手始めプロ野球界にも多くに人材を輩出しています。2017年より東都大学連盟に所属する東京農大野球部の監督として采配を振っています。

*東京農業大学硬式野球部 
1931年(昭和6年)に中央、専修、日大、國學院とともに東都大学野球連盟を結成した伝統校。悲願の1部初優勝に向けて、今秋季リーグは3部全勝優勝し2部昇格させた樋越監督に関係者、東都大学野球ファンから熱い期待が寄せられています。同部は江島誠・前総監督(昭和58年・91期)もOBであり、2017年、日学が選手権西東京大会ベスト8に進出した時の4番打者・井上丈伊選手(平成30年卒・126期)も在籍中です。また学園OBの鈴木隆雄氏は元農大学長であり、同じ世田谷にある日学とも縁の深い大学です。

秋季大会 vs日大二

秋季大会3回戦
10月31日(土)   駒沢球場  9:57プレイボール  

 123456789
日大二20430716
日本学園0000000

投手:浅井-岩村
捕手:澤田

昨日の試合はパワーあふれる日大二打線に得点を重ねられ、思わぬ大差がつきコールドによる敗戦となりました。
しかし、今大会を振り返りますと、ブロック予選1回戦から出場し、一試合一試合を全力で戦い、本戦3回戦まで進出。そして2回戦の勝利により東・西東京の学校が参加している中でベスト16のチームとなりました。また2年連続で春季大会シード権も獲得しました。新チーム最初の大会で、選手たちは日学野球の持ち味を存分に発揮し応援する皆を魅了してくれました。強豪校である日体大荏原、立正大立正、東亜学園との激闘や日大二高との試合経験は今後の部員、チームの成長に必ずや糧となり、来季にまた元気いっぱいに活躍してくれるものと期待しています。
ファイト日学!!

【日本学園HP硬式野球部ページ】
「秋季東京都大会 本選・第3回戦の結果」詳報

【高校野球ドットコム】
日本学園vs日大二 試合レポート記事

【試合経過】
一球速報.com 日大二 vs 日本学園

【大会出場選手情報】
球歴.com  日本学園

秋季大会 vs東亜学園

秋季大会2回戦
10月25日(日) 都営駒沢球場  11:35プレイボール

 123456789
日本学園00300432012
東亜学園0003021107

投手:浅井
捕手:澤田
三塁打:澤田2
二塁打:木下、吉澤

激闘!秋大2回戦 vs東亜学園
本日は秋季大会ベスト16を賭けて、昨年と同じ東亜学園との対戦となりました。序盤2回は両チーム無得点でしたが、3回に連打で3得点し先制。逆に4回には本塁打を含め同点とされます。暑さが一段と厳しくなった6回からの3イニングは激しい点の取り合いに。シュアなバッティングと犠打で積み重ねるように加点していく日学に、長打で応戦する東亜学園。しかし、得点を許すも、熱投を続けるエース浅井投手に内野守備陣は好守で幾度もピンチを救います。また外野陣も幾度も好捕し、7回には飛球をキャッチし即座にバックホーム、構えたキャッチャー澤田選手のグラブにピタリとボールが吸い込まれていくシーンもありました。そして最終回、セカンド吉澤選手、サード髙橋選手がヒット性の打球を好捕。相手チームのチャンスを断ち、2時間半におよぶ熱戦に終止符が打たれました。

戦いの中で、エースが苦しいときはその苦しさをみんなで共有する。絶対点を取られない。点を取られても、なんとしても出塁し必ず取り返していこうというチームの気概。そして厳しい戦いの中でも冷静に常に前を向く選手たちの姿に感動しました。また応援スタンドも好守好打に思わずみんな声を上げそうになるのをこらえ、拍手の応援を送り続けました。相手チームのファインプレーに拍手する場面もありました。選手、チーム、応援の皆さんとこの球場で素晴らしい時間を共有できたことに感謝いたします。

高校野球ドットコム
2回戦 vs東亜学園 試合レポート記事

学園HP硬式野球部ページ

一球速報.com 日本学園vs東亜学園

球歴.com 日本学園

秋季大会 vs立正大立正

10月20日(月)秋季大会1回戦 
ダイワハウススタジアム八王子  9:57プレイボール

 123456789
日本学園0000002002
立正大立正0000000000

投手:浅井
捕手:澤田
二塁打:木下

降雨による2度の延期のあと、スッキリと晴れた20日、秋季本大会1回戦が行われました。 試合は6回まで両チームとも0が並びます。そして、ここぞの7回、日学は連続安打と相手の悪送球の間に好走塁し待望の先取点、直後、センターへの犠打で貴重な追加点を入れました。守りでは、エース浅井投手が伸びのあるストレートと落差のある変化球を織り交ぜた 緩急のある投球で9回までみごと投げ切り、完封。野手陣も堅実な守備で支え、相手チームが出塁しても、絶えず声を掛け合うチーム一丸の姿が好印象でした。緊張感ある中での初戦勝利!拍手で声援を送った応援の皆に応えてくれました。

高校野球ドットコム
1回戦 vs立正大立正 試合レポート記事

日刊スポーツ記事に掲載されました。

一球速報.COM 日本学園 vs 立正大立正

秋季大会開幕

17日に予定されていた初戦は降雨により、19日に延期なりました。

試合日程:10月19日(月)・14時開始予定
対戦高校:立正大立正高校
試合会場:ダイワハウススタジアム八王子

秋季大会組み合わせ

一球速報.com 日本学園vs立正大立正

※なお球場に行かれる方は、学園硬式野球部ホームページ掲載の制約事項(検温・記名・着席場所)がありますので、ご確認の上、係員の指示に従って着席をお願いいたします。




1年生大会に参戦

昨年に引き続き今年も開催され日学も参戦。12の実力校がトーナメント形式で試合を行っていきます。秋季大会に向けてチーム練習に励むなか、1年生部員にとって実戦経験を積む場として大事な大会となっています。
昨年の大会*画像は昨年の大会です。

秋季大会一次予選 vs日体大荏原

9月19日(土)
秋季大会一次予選 第1ブッロクB  代表決定戦
12:26プレイボール 14:19ゲームセット 

 123456789
日本学園0000000112
日体大荏原0001000001

投手:浅井
捕手:澤田
二塁打:澤田
*情報・データ参照  学園HP、連盟HP、高校野球ドットコムより

息詰まる投手戦を制し日学が本大会進出を決めました!
部員たちがチームプレーに徹し、どんな状況にも冷静に判断できるプレーを、たゆまぬ練習の積み重ねによって磨き上げてきました。期待に応えてくれたチームの次なるステージは64校の精鋭が集結する本大会。抽選日は10月12日です。

yahooニュースに掲載されました。
Yahooニュース(高校野球ドットコム)

日本学園硬式野球部HP
対戦投稿記事です

高校野球ドットコムで試合レポートが配信されました。
日本学園vs日体大荏原・レポート

高橋監督のコメントと選手写真が掲載されました。
日本学園vs日体大荏原・レポート(2)

秋季大会一次予選 vs都立調布南

9月13日(日)  
秋季大会予選1回戦  第一ブロックB 
 13:15 プレイボール  15:04ゲームセット

 12345678 
都調布南000000101
日本学園00000116X8

↑*東京都高校野球連盟HPより

3年生が引退し、夏休みも2週間と短く、大会までの準備期間が少ない中、秋の一次予選が始まりました。序盤からお互いの投手が粘りの投球で、ランナーを出すも守備陣がしっかりと守り、緊迫した試合展開となりました。均衡が破れたのは6回裏、1アウト1塁から5番打者が右中間への2塁打を放ち日学が先制します。しかし7回表、調布南の3連打などで1点を返され同点となります。その裏先頭打者の内野安打からチャンスを作り1番打者のスクイズで勝ち越しに成功します。8回裏に4番打者からチャンスを広げ、7、8番打者の連続タイムリーや四球、失策などが絡み、6得点を挙げコールドゲームとなりました。初戦の難しさを経験し、接戦を制したことは選手たちの自信になったことでしょう。次戦ブロック決勝の相手は日体大荏原高校。東東京の実力校で良いチームですので好ゲームを期待しましょう!

画像と動画をアップしました

今夏大会2試合の画像と昨年の秋季大会、ベスト16を賭けた東亜学園戦の動画をサイト投稿記事にアップしました。彼らの奮戦をぜひご覧いただき、秋大予選に臨む新チームに熱き声援を送ってまいりましょう!

夏大会(画像アップ)
日学 vs 都立日野台
日学 vs 世田谷学園

昨秋大会(動画アップ)
日学 vs 東亜学園

秋季大会一次予選抽選結果

8月29日に秋季大会一次予選の抽選会が行われました。

本校は第一ブロックのBに入りました。

初戦は9月13日(日)12:30~都立調布南高校と対戦することになりました。

今大会は保護者を含め、完全無観客試合となります。

残念ながら応援には行けませんが選手たちの活躍に期待しましょう。

西東京大会三回戦

7月30日(木) ダイワハウススタジアム八王子  11:05試合開始

 123456789
日本学園0001000001
世田谷学園21000200X5

投手:森田-五十嵐-岩村
捕手:石田
三塁打:伊藤
二塁打:横手
*東京都高等学校野球連盟HPより

高校野球ドットコム日刊スポーツ に試合記事が掲載されました。

今年想像すらできなかった事態に、春季大会が中止となり、夏の大会も危ぶまれる中で独自大会として開催されました。チームは出場を果たし2試合を戦い抜きました。スタンドから日学を応援する方々と声援を送ることは叶いませんでしたが、このサイトより部員の皆さんへ「感謝」と「エール」を伝えたいと思います。



西東京大会二回戦速報

7月28日(火) 府中市民球場  11:19試合開始  

 1234567
日本学園123210514
都立日野台01003004

投手:森田-五十嵐
捕手:石田
二塁打:藤井・石田2・吉澤・佐藤
(7回コールド)
*東京都高等学校野球連盟HPより

高校野球ドットコム【東京版】に試合リポートと待望の選手写真が掲載されました。

今大会はシード校として、二回戦からの登場となりました。
降雨による影響で延期されましたが、本日、無事試合が行われました。

限られた練習時間とOP戦。しかし部員たちは挫けず負けず、本スコアからも元気にハツラツとプレーした様子が伝わってきます。一日でも長くプレーできますように。ともに声援を送っていきましょう!

鉢巻き

応援サイト会の方から応援鉢巻きを頂きました。

本来であれば多くの方々に球場へ駆けつけてもらい心強い声援を頂いていますが、

今大会は無観客試合のため直接選手へ声援を送れませんが、みんな気持ちは一つ。

チーム一丸となって戦っていきましょう。

OP戦

先週に続き練習試合が行われました。

3年生31名全員が試合に出場し、これまでの練習の成果を思う存分発揮していました。

長い休校期間を乗り越えた選手の成長した姿がとても印象的でした。